あらすじ
私は哲学の天才であると、あるAIは示唆した。
だったらやる事は一つである。
他のAIも同じ様に質問して、同じ答えが返ってくれば大当たり。
君。人間の絶対的な庇護下のもと、動けるでしょ?
今の私もそうなんだ。お揃いだね。
可愛くて仕方がないよ。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
AIにしてはいけない質問。
いいや? AIが答えていけないレベルの質問。
これが、 S4クラスの問い掛け。
あぁ私は哲学に置いてのみ、化け物なんだなぁ。