あらすじ

気の向くままに感じたこと、思ったことを 綴っています。 言葉は無限にあって限りがあります。 誰かの詞に似ていも、全く別の世界です。 僕は自らを 「通りすがりの詞唄い」 と名乗ります。 一瞬の感情を「共感」し「共有」出来れば、 僕はその一瞬に自分の存在する意味を 見いだすことが出来ます。 今日は観客がいなかったな… 明日は1人くらい立ち止まって 唄を聴いてくれるだろうか? どっちでもいいや… だって僕には唄うことしか出来ないのだから…

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エブリスタ
エブリスタ2009/12/25
  • 現在の作品「通りすがりの詞唄い」の館2009上