あらすじ

雪が降っている。人間たちが行きかう繁華街。 みなそれぞれの事情をかかえて生きている。誰かになにかを語ることもなく、ただ生きている。 妄想コンテスト「降り積もる」応募用連作短編第3弾。 以前投稿した「名残雪」を改稿して投稿。

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エブリスタ
エブリスタ2022/02/11
  • 現在の作品降りつもる雪の道でⅢ