あらすじ

夜に1人で散歩をしていた時のことだった。 小学校の登校ルートを辿っていると、ふと少年時代を思い出した。 あー、そういや…ここら辺でよく遊んでいたな。 この公園でもよく遊んでいたな…。 そして…ここにはよくエロ本が落ちていたなと思ったスポットに通りかかった瞬間、そこに1人の女子がいた。 それはうちのクラスの女子で、可愛くて真面目で有名な神野崎 由花であった。 そして、俺の存在に気づくと、急いで本を隠した。 「…み…見た?」 こうして、俺と彼女の奇妙な関係が始まった。

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カクヨム
カクヨム2025/12/10
  • 現在の作品美人真面目系女子が道端のエロ本を読み漁っている姿を見かけてしまいました