あらすじ

ある日、日本人の神。大和深人命(やまとしんとのみこと)は、病んでいた。なぜか。それは、ここ約2700年程休みなく働いていたからだ。最初は働いている感覚があった。自分は求められている…だが日に日に、自分の部屋に神が入ってくるのは少なくなり、そして今まさに病んでしまった。だから大和深人命は新しい刺激を求めていた。そうこうしていると親友が来て、提案として人の体に憑依したら?と言った。その提案が良いと思った大和深人命は、条件を設定して人の体に憑依した。だがその体の持ち主はコミュ力ゼロ、勉強も運動も下ら辺とか結構欠点がある人で…⁈

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小説を読もう2025/12/10
  • 現在の作品今から高校生の体に私は憑依する!(※一応神です)