あらすじ
私は幼い頃から
何かと不思議な体験が
ちょっと多いようです。
『霊感がある』と
多々言われますが
自分ではピンと来ないので
正直よくわかりません。
そりゃ、びっくりすることも
怖いことも日常茶飯事ですが
一体何を訴えられてるのか…
まぁとりあえず
不思議だったことを
記録がてらに
書いてくわけです。
「記憶より記録!」が
モットーな私です(^ω^)
※多分一番更新が遅いです。
もし皆様が閲覧してる際に
『体調が悪くなった』
等の異変が起こりましたら
速やかに閲覧を止めるのを
お勧めします。
そのようなご意見は
今のところありませんが
不快な思いをさせる前に
念のためお願いします。
申し訳ありませんが
小説を読む際には
自己責任でお願いします。