あらすじ

どうも、端的に言えば発達障害者です。ただしそれは私の一部であり、私の全てに影響する要素です。 ――障害、ハンディキャップ、多くの他人と違う自分を自覚し、それを抱えて生きていくことは辛く苦しく大変なこと。でもその全てがマイナスではなく、だからこその「何か」があると当事者として信じています。少なくとも私はそうです。 という訳で、これを読んで面白いと思ったらその気持のまま続きを読んでください。笑えると思ったら笑ってください。私はそうなることを望みます。 どこからのあなたに、届くことを願って。

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カクヨム
カクヨム2025/12/09
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