あらすじ
全てが運命なら
私はそれを享受します
後悔など何故そこに存在しましょう?
このように私を愛して下さった貴方と逝けて
私はむしろ幸せなのです
いつか必ず私は貴方と…
信長との出会いから
最期を迎えるその瞬間まで
蘭丸の視線で描きました。
行間を読んで想像力を膨らませて下さい。
矛盾してる箇所もありますが、見つけてもスルーして下さい。
話の進行上の都合なので💦
歴史が苦手な方にも読みやすいように、余り難しくしていないです。
微妙に蘭丸と信長の絡みがあります。
(表現はかなり抑えたつもり💦)
基本的にBLではありません。
男の方が読んでも全然大丈夫…のはず…
でも、苦手な方はパスしてね✨