あらすじ
ある少年兵アスラはある戦場で戦死してしまった。戦争こそが自分とっての理想郷と語る少年は体をサイボーグ(機械化)させてでも戦い続けたかった。
身体の損傷が激しすぎて一部機械化しても戦場復帰は無理だった。仕方なく全身機械化の道をたどる。そのとき、担当した技術者の勘違いで「全身機械化と全身女体化」という方向性でアスラを改造してしまい。アスラはロボット少女になってしまった。
あんまりにショックを受けて軍を辞めて≪軍定派遣社員≫という傭兵の道を辿る。
女体化×ロボット×ファンタジー。ここに始まる。