あらすじ

ゴールデンウィーク。 何の日で何で祝日になっているのかは知らない。 大事なのはこの七連休、全てを使って旅行に出掛けるということだけだった。 高一の僕にとっては、まあ遅めの修学旅行といったところだ。 さて。 うん。 取り敢えず、別の服はなかったのかな? 表紙は随分前に犬郎さんが書いてくださったものを使わせていただいております。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2012/07/17
  • 現在の作品無責任な僕と卑屈な彼女