あらすじ
何のためにカクヨムに登録のか、と言うことを最近忘れそうになっていました。あまりにも、いろんな方とのやりとりや、他の方の作品を読むのが楽しすぎて。
でも、いくつかのエッセイに出会ってた気がつきました。
私って何のために書こうと思ったんだっけ?
嘘って、どういうことなんだろう?
そして、思い出しました。そうだ。最初は、占いのお仕事をしていた中で、騙される人の多さにびっくりして、それを知らせようと思っていたんだった。
この世は、割と、嘘だらけだよ、そんなことを言いたくて短歌賞に応募し始めたんだった。(撃沈したけど)
そのことを思い出しました。
改めて、皆様に伝えたかったこと、書き直します。短歌の力を借りられないので、10,000文字しか書けないから、どこまで伝えられるかわからないけれど、がんばります。
短歌シリーズを読んでくださった皆様、実際の実例は短歌シリーズとかなり重複しています。ご了承ください。