あらすじ
あ、ども。えっと、この小説は、
私と、愉快を通りこした友達の
くすっとレベルな"小笑"のことを
ただ綴っただけのものです。
友達との会話の中で
"ちょwおまっwwウケるww"
というのがあれば更新なので、
更新時間とか不定期ですね。
ていうかぶっちゃけ更新面倒くさい。
自己満の世界なんです。はい。
もうこれ小説じゃないんで。
ただの友達語録観察記録とか
その程度なので。
批判?あぁ、してもいいですけど…
もう手遅れかと。
誹謗中傷?それもして構いませんが…
意味を成さないかと。
あ、しおりとか挟んでくださると
夜中にケータイ見て喜びを爆発させる、気持ちの悪い受験生が出来上がりますよ。
では、どうぞ。
※ちなみに受験には落ちました