あらすじ
主人公東亮太
彼は頭も悪くスポーツも出来ない
そんな彼は周囲の人に馬鹿にされていた
そんな彼がある日突然ボクシング部で全国制覇に挑むべたでありがちな小説です
ギャグが多くなってますが
ボクシングがメインです
この小説は高校生のボクシングでは有り得ない試合内容になっています。
基本的にはフィクションですが、自分の体験も時々出していくつもりです
主人公はボクシングを初めてすぐに試合に出ていますがボクシング連盟の決まりで、最低でもボクシングを1年やらないと試合には出られない事になってます。
ちなみに自分も一年練習してから初めて試合に出してもらえました
後この小説は完全なフィクションです
経験者の方から見れば「ありえねぇー」と思われるくらい内容ですので、気分を害するような場合は読まない事をお勧めします