あらすじ

植民可能な緑の惑星が、その文明史上初めて発見された。 帝国の女王は、その地に、権力の徴(しるし)を自ら付けるべく意気込む。 だがそれは不可能と、宮中の誰もが知っていた。 そこで白羽の矢が立てられたのは、平凡な宮仕えの侍女、ハルバラだった……。

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エブリスタ
エブリスタ2021/01/11
  • 現在の作品徴(しるし)の罪状