あらすじ
世紀の独裁者【アドルフ・ヒトラー】
彼はナチス軍総督。という地位にあると同時に未来を「予言」する「予言者」としての一面を持ち合わせている。
彼の予言の数々…。
その予言には人類のルーツ、そして未来を紐解く不可解な予言が混じっているのだ…。
ユダヤ人を必要なまでに迫害し続け、世間に唾を吐き、怪しい研究、兵器を製造し、やがて世界中を敵に回したヒトラー…。
……はたして、本当にそうなのか?
これはもしもの話し…。
…もしも、彼がこの世の「真理」を発見しそれが原因となり「本当の意味で世界を牛耳る者」によって独裁者として仕立てあげられ、闇に葬り去られたとしたら…。
もしそうならば…。
彼の予言とはそれ即ち、「真理」と呼べるであろう…。
著者:優城 神楽、これを書ききれるかどうか不安です…。
何故ならば、私は触れてはいけないものに触れようとしている…。
きっと、命を狙われるであろう…。
しかし、私の筆は…、止まらない!!
※注意※
もし更新が長期に渡り途絶えた場合、作者は抹殺されたと解釈して下さい。
そしてその場合、速やかにその場で作者へ哀悼の意を込めた「黙祷」をお願い致します…。
そう、彼は「世界の真理」を暴く為に命を掛け、儚くも散っていったと……。
※お願い※
執筆するにあたって是非、皆様の声をお聞かせ下さい!
「…この小説…、読んでみたい」
という声が多ければ、私は自らの命を省みず皆様に「世界の真理」をお届け致しますm(__)m