あらすじ
ファファファ、エク◯デスだ(ウソだ)。
前作である慟哭エッセイ“一体、どうすりゃ良いんだよ!!!”は予想外の大反響をいただけて盛況の内に幕を閉じた、これもひとえに読んでくれた読者の皆さんのお陰だ、大変感謝している←ちなみに作品自体は削除した訳では無いから、そこら辺は安心してくれ(ちゃんと“モノポールエンジン”で検索すれば出て来るぞ?)。
それで懲りずに今回も自分が“面白い”、“書いてみたい”と思ったモノをありのまま書いてみた、読んでくれたら有り難い。
実はこの話は一度他のサイトで出してみたのだが惨憺たる結果で“作品詳細ページ”を開いてアクセス解析を見るのが嫌になる程の不人気振りだった。
しかし“あちらでは無理でもここならばウケるかも知れない”と思い立ち、こうして“リベンジ”に及んだと言う訳だ、今回もどうかよろしく頼む(と言っても諸君らの大半は初対面だと思うがな)。
“タグ”や“セルフレイティング”はあくまで保険の一種で付けているだけだ、絶対ではない。
注)読んでくれなきゃ“無の力”で作品を跡形も無く消す事になるだろう事を予め予告しておく。