あらすじ

肌寒くなってきた11月のある日。 イチョウ並木を歩いた高校生の秋音とその幼なじみである柊斗のお話。 木枯らしに吹き上げられたイチョウって綺麗だなぁと思って書いた話です。

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小説を読もう2025/12/05
  • 現在の作品木枯らしで舞踏会