あらすじ

おとんと二人、紅白を見ながらこたつでぬくぬくとする時間が至福。私の誕生日は1月1日。私が17でお母さんが亡くなってからは、おとんが毎年、欠かさずにプレゼントを渡してくれる。

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小説を読もう2025/12/05
  • 現在の作品年明けにはたち!