あらすじ
無職のハチスケは、借金一万円を返すため
「一時間で書いた文章に価値が付く」という文学賞に挑む。
落選。
だが怒りの勢いで書いた掛け軸がなんと。
価値を決めるのは誰だ?
創作者に贈る応援の物語。
••✼••
◆第10回私立古賀裕人文学祭テーマに参加します!
https://note.com/koga_hiroto_13/n/nb85625865ab4?sub_rt=share_pb
◆作品募集期間
2025年12月4日(木)21時~12月8日(月)21時 迄
◎それ以降のスケジュール
・12月8日(月)22時頃 ~ 12月22日(月)13時迄:人気投票受付期間
・12月22日(月)19時頃:結果発表
・12月26日(金)21時〜:古賀コン10後夜祭@Xスペース
◆第10回私立古賀裕人文学祭テーマ
今回のテーマは...
「 ぼくにもできそう 」