あらすじ

不必要に真面目でサボりベタな私でも、ゲームのセーブシステムよろしく、簡単に日記や手帳をつけられないかを真剣に考えて、結果意外に誰でも出来ちゃうなってことに気づいたっていうお話です。

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小説を読もう2025/12/05
  • 現在の作品ここまでの進行状況をセーブしますか?