あらすじ
ミレイは策略や罠、悪事を得て王妃の座まで上り詰める事が出来た。
だが、その婚約の儀の日、全てがバレてしまう。
バラしたのは親友(共に悪事を共謀していた)のアミュだった。
アミュを恨んだミレイであったが・・・なんと処刑の日、2人は同じく〇〇されたのだ・・・
だが、次の瞬間にミレイは目を覚ますと、そこには妹として転生したアミュがいた。
そしてアミュに「今世こそは、お前(ミレイ)を踏み台にして、私が王妃に上り詰めてやる!」
そう宣言されてしまう。
それに負けじとミレイも策を投じるが・・・・
悪女同士のバトルが開始されるが・・・その中でミレイはある違和感を感じ始める・・・