あらすじ
この小説は、作者が描写と言う小説にとって大切な物を悉くかなぐり捨てて書いていく、所謂息抜きの為の台本書き小説です。
だが、息抜きが息抜きになってない不具合。
ちょいとそこの方、私に息抜きの仕方をレクチャーして下さ――ちょ! に、逃げないでぇ!
更新のペースはマチマチのマイペース。
一日一ページだったり、一日数ページだったり、二日に一ページだったり、一週間に一ページだったり。
はい。気紛れです。フリーダムです。
それと、ストーリーは全く考えてません(ぇ
その場で思い付いたネタを、その場のノリで、その場の勢いで書いていきます。
なので、ありえん展開になるかもです。
注)性転換(♂→♀)ネタ、ファンタジー要素あり。
寧ろ、ファンタジー小説にしたい(ぇ
佐織「何故また性転換(♂→♀)ネタなのだ。もう既にそのネタの作品を書いてるじゃないか」
千秋「好きだからですよ。兄さん」
佐織「……て、照れるから止してくれ」テレテレ
千秋「?」キョトン
因みに、舞台は『ありのままの自分を』[link:novel_view?w=19728344]のパラレルワールドになります。
こちらで新しく起きた事は、基本的に本編とは無関係だと思って下さい。
そして、ネタバレ注意報発令(´・ω・`)
先に本編を読む事をお勧めしますが、まぁこっちが先でも大丈夫でしょう。
……根拠は、ない!(ぉぃ