あらすじ
先日、怪談を聞いていて、新しい小説のスタイル〝ホラー&ジョーク〟というものをふと思いつきました。
以前、〝R&G(落語&ゴシックホラー)というのを二、三書きましたが、それともまたちょっと違った、「怪談のような語り口だけどじつはジョーク」という、じつにくだらないお話です。
まあ、くだらなくても、せっかく思いついてしまったし、超短編の分量なんで軽い気持ちで書いてみました。
なので、ジャンルはホラーじゃなくコメディにしております。
ホラーだと思ってお読みくださった皆さん、オチがくだらなくても、どうか怒らないでください(^^;
あ、ちなみに怪談なんで、またあの方の口調を真似て書いておりますw
ついでに一応、お題にあっていたので、超・妄想コンテスト「ひと夏の思い出」にも応募☆