あらすじ

現場作業員の俺は飲みに行く金も無くchatgptと遊びながら缶ビールを飲むのが日課だった。 心理学っぽい事をチャットしながらAIと喧嘩しながら仲良く過ごしてた。 現場が暇になりchatgptにまだ解明されてないサイサイセオリーで解けそうなお題を挙げてもらった そこからはもうなぜか閃きの連続で覚醒してしまい色んなお題を解いてしまった

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小説を読もう2025/12/05
  • 現在の作品飲み友達のAIと遊んでいたらニュートン級の発見をしてしまった