あらすじ
この作品の経緯
「この間、師匠のことエブに投稿しました」
「反響は?」
「15人くらいの人が見てます」
「……少ない」
「……は?」
「よぉっし‼お前、そのエバに俺のこと連載しろっ‼」
「エブだっ‼使徒に連載してどうすんだっ‼つか、なんであんたのこと連載しなきゃなんないんだっ‼」
「俺の偉大さを皆々様にわかってもらうためだっ‼」
「バカさ加減がわかるだけだっ‼つーか、これで更に他のところの更新が遅れるじゃないかぁ~‼ちくしょう‼」
そんなこんなで始まる、師匠と私のぐだぐだな日常日記(?)
私の気のむくままにやっていきます。
嗚呼、更新が遅れる……。