あらすじ

現在から少し先の未来。 死刑制度は、遺族により"肉体の死"と"記憶消去"のどちらかを選べるようになっていた。 殺人犯であった鶴見は遺族により"記憶消去"を選択される。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2018/02/23
  • 現在の作品自我を崩壊させる死刑