あらすじ

「絶対面白いと思うんだけどなぁ」 物語を書くときに私はおめでたい事に毎回その作品が書籍化、アニメ化、なんなら映画化するところまで想像します。 でも、小説を公開、連載したいても評価は貰えずなんなら0なんてザラです。 でも、私は『また私の作品の面白さが伝わらなかったか…!』 と、作品を悪いと思ったことはないです。 私の伝え方に問題があるのだと。 では、どうして伝わらない? と考えたのがこのノンフィクションヤケクソ短編小説です。

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カクヨム
カクヨム2025/12/02
  • 現在の作品【短編】私の小説が一次選考を通らない理由