あらすじ

ついに12月。年末がきてしまいました。 また一年が通り過ぎてゆく……。 ちょっと前まで回転ずしくらいのスピードだったのが、もうなんにも掴めないよ。 と、ネガティブ発言もほどほどに、冬の歌を詠みました。 今の時代、あまりボイラーの煙突がある家も見なくなりましたけどね。 立ち上る煙を見ると、あったかさを感じます。

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カクヨム
カクヨム2025/12/01
  • 現在の作品煙突の煙