あらすじ
ダンガンロンパ1、2とやってアニメも見て初めてダンガンロンパに触れてから実に3年の月日が経とうとしていますが、今頃ダンガンロンパに感化され、推理もロジックもキャラも話の筋も録に立てぬまま勢いだけで書き進めているという、一番下を一本で支えられているジェンガ級に不安定な小説です。
因みにこのジェンガいつ倒れるか分かりません。読者に支えて頂ければと寝転がっております。
暖かい目で見守って頂けたらなと甘えております。
10/5
やっとプロローグが書き終わりました。今日初公開です。非公開食らわないようコソコソやっていきたいと思います。誤字脱字報告お願いします。出来るだけチェックはしていますが夜遅くに描いてるもので目がシバシバ。
最後に二言「文章力の無さは大目甘めに見てください、お願いします」
「モノクマの言動って思ってたより描きづらい」
「コメントやらレビュー残してもらえたら感激です」
三個になちゃった。
10/10
まず始めに。この作品を読んでくださった方々。ありがとうございます。
chapter1の前半が書き終わり、読んだら気づく人もいると思います。「あれ?キャラブレてね?」と。はい、もうブレてますね。絶望先生並みにブレてます。
てことで次はchapter1の後半です。
……心配ですね。だってここってロンパのキーじゃないですか。書けるかな?
まぁ不安ですが書きますよ。そして、馬鹿にされます。それではこれで
3/20
ジェンガをドミノと自信満々に書いてました。修正