あらすじ

ふたりで楽しく暮らすことにしました、それも一生。 『日本のヤバい女の子』のはらだ有彩が、 20年にわたるルームメイトとの共同生活を描く、 著者初のコミックエッセイ。 「あなたの住む街の隣の隣の隣のどこかの町で、こんなルームシェアが繰り広げられている」――「はじめに」より ●目次 1 ずっとこのままでいいのかな?~ルームシェア8年目~ 2 ルームシェアは突然に~ルームシェア0年目~ 3 「住んでもいい」場所~ルームシェア14年目~ 4 ルームシェアは終わらない~ルームシェア15年目~ 【著者プロフィール】 熊崎 敬〈くまざき・たかし〉 1971年生まれ、岐阜県出身。サッカー専門誌編集者を経て、スポーツライター。著書に『日本サッカーはなぜシュートを撃たないのか』(文藝春秋)、『カルチョの休日』(構成・内外出版)、『サッカーことばランド』(金井真紀との共著・ころから)などがある。難民・移民フェス実行委員としても活動中。趣味はリンガラ語をはじめとした外国語学習と日本に住む外国人の草サッカーの見学。

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Booklive2025/12/01
  • 現在の作品帰りに牛乳買ってきて 女ふたり暮らし、ただいま20年目。