あらすじ

同室の男は、死んだ俺の友人に向けて手紙を書き続ける。返事のこない手紙の束ばかりが増えるのを見るのは、いい加減うんざりだ…… 俺は友人になりすまして返事を書いてやった──それが全ての始まりだった。 ※※※⬛︎⬛︎からのお願い※※※ より確実に降霊術を成功させるためにも、【横読み】設定を推奨します。コメントへの返事はあちら次第となります。ご了承ください。 この物語は虚構であり、こちらで起こりうる現象については、一切の責任を負いません。

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カクヨム
カクヨム2025/12/01
  • 現在の作品きみを呼ぶ夏