あらすじ

その日もいつもと変わらず自室で寝た私。朝が来て目が覚めると、最近やり始めた乙女ゲームの主人公の部屋にいた。そのときの私は喜んだ。それはもうおおはしゃぎ。だって『夢』なんだから、と。でも実際はそうではなくて。 これは私が日々を過ごし、恋をしたりしなかったり……いや、しないと帰れないんだけど。 それより私の背後にいるヒロインの存在感がすごいな。 *** たびたび修正します。 勢いで書いているので突っ込みがありまくりかもしれませんが、どこかで直します。

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小説を読もう2025/12/01
  • 現在の作品私の背後をヒロインが陣取っている