あらすじ
重機の沼にドハマリしている作者の思考に直結する資格です。
2025年1月に発生した埼玉県の八潮市での道路陥没事故。
それ以前も以後もマンホールから地下等に降りた現場での痛ましい事故事例が多く、
尊い人命が酸欠や有毒ガス等で失われる報道を稀に目にします。
今回の八潮市の事故は硫化水素による腐食で下水道管が破損して土砂が流出し地中が空洞化、
そこへ道路を走行していたトラックが落下したもの。
業務事由等でマンホールから地下に降りたのならまだ理解はできるけど、
地上にいた方が穴に落ちて亡くなるというショッキングな内容でした。
さらに完全復興年に5~7年もかかるとか。現在も下水管等の復旧工事が続けられています。
と、言うことで今後は今まで放置されていたインフラの改修が重要な課題になってくるとおもいますから
関連する資格と言うことで受講してみました。
ユンボで地面に穴を掘り、クレーン等も使いつつ地下で作業をして、
仕上げは土を埋め戻してローラーで仕上げる?
と、なると次は【ローラーか?】 自己完結を目指すならかなり有りですかね~???
【残酷描写有り】は実際に起きた痛ましい死亡事故の話題を含む内容を記載するため。