あらすじ

激しく雪が降る日。 僕と彼女はバス停にいた。 学校が休校になったのに気付かず、登校してしまい、今は授業も受けずに帰ろうとしているところだ。 バスが来るのは一時間以上後。 暇だなぁと思っていた時、彼女が「しりとりしない?」と言ってきた。

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カクヨム
カクヨム2025/11/06
  • 現在の作品しりとり告白