あらすじ
胸囲の一般認識は控えめなのがAAAカップ、豊満なのがLカップの世界。様々なマザーコンピューターの支援で管理されており一夫一妻を推奨する『さやか』や一夫多妻を容認する『あすか』等がある。
自分は不眠症になり解消できればとセラピー道場に通う。しばらくしてセラピー道場で奥義レベル1を習得し、不眠症もほぼ悩まされなくなる。
自分は改造により鬼神と怪獣と邪神とロストテクノロジーと魔石の力が解放され、自分以外の生殖能力のある男性が死滅するか石化するか麻痺するか植物人間になるか腐った赤ん坊になるかし殆どの女性が未亡人状態となり、精子バンクとかも全滅する。
世界的にロマンシスが半強制化され、自分は恋愛対象として見られず研究対象として隔離される。
186人の女大天狗と186柱の女神と186人の女帝と186人の女宰相と重鎮美魔女・大御所美魔女たちが世を治める。保護派閥、監視派閥、勧誘派閥、浄化派閥、回収派閥、予言派閥があり様々な思惑が錯綜する。
どうやら男神たちも滅せられたらしい。
自分のエゴで精力絶倫と一発妊娠と子孫繁栄と排卵日女性が結託して既成事実を作りたくなるフェロモンが備わると同時に、右の玉が遺産の鍵に、左の玉が対話の鍵になる。
遺産の鍵と対話の鍵を巡って争いになり、一時的な転移能力で王様ゲーム中の女子会を駆け巡る。転移は不安定で外宇宙や異世界にも跳び回る。
スカート捲りをしている所、ポッキーゲームをしている所、恋人繋ぎをしている所、寸止めたくしあげをしている所、パンツルックで貝合わせの真似事をしている所、ガラス越しのキスをしている所、耳ハミをしている所、首ハミをしている所、布越しに乳揉みをしている所、様々な王様ゲームをしている女子会にお邪魔する。
次第に転移能力や王様ゲームをする女子会のパターンが解析され自分は捕まり、半官半民で運営されパンデミック時は隔離施設として機能する第二迎賓館へと隔離される。
ロマンシス政策が緩和され、デートの真似事をしながら搾精される事となる。搾精は救護室・医務室、トイレ、シャワー室、更衣室、休憩室、自室、応接間、居間、伝説の木とかを予定している。
セラピー道場の裏奥義を知らされる。
運命の女性たちが嫁と彼女となる。
マジカルスケベ道具を呪物化させる事となる。(元のタイトルのドリームテンペストは同名の競走馬がいるので変更。スイートテンペストも類似するのが既にあるらしいのでイメージテンペストに変更。イノセントテンペストにしようかと調べたらすでに楽曲があるらしい。)レ〇ブロック感覚のライトな18禁創作のガイドライン。