あらすじ
別な文で紹介している「そこそこ小説量産ツール」の実験、パート2です。
キャラクターは、Claudeと相談しながら、ほぼ人間(僕)が作ったものです。
Xで投稿されている喜多宮ケンゴ@GPTs制作者さんの、作詞AIアシスタントAI リリカ を基にした二次創作でもあります。(ただし、ご本家は消滅しません!)
本文はほぼ100% AI製。ちょっとした事例集と思って見てください。「作品」ではないので、ジャンルを「創作論・評論」にしておきます。
アルゴリズムは次の通りです。
①中間トロープを2個、無作為に選択して、小説生成プロンプトをアプリで生成
②AlのClaudeがつじつまを合わせて本文を作る
③大体そのまま載せる
自動で生成されるので読むより早く生成されちゃいます。
あまり考えずに投げ込んでみて、どうするかは後で考えよう、というものです。