あらすじ

深夜のコンビニでアルバイトをしていたユウト。 ゴミ出しに行こうと裏口を開けたら、そこは見知らぬ異世界の街だった。 試しにおにぎりを売ってみたら大人気! 「この“米玉”は神の食べ物か!?」と異世界人たちが大騒ぎ。 それから彼は、 異世界と現代を行き来する“コンビニ店員”として奇妙な日常を送ることに。 面倒ごとばかり起こるけれど、今日も彼は静かにレジに立つ——。

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小説を読もう2025/11/10
  • 現在の作品深夜コンビニの裏口は、異世界に繋がっていました