あらすじ

一風変わった手紙を書くのが、私は好きだ。迷惑がる人々が半分、あとの半分の人々は喜んでくれる。ある種、賭け事に似ているのかもしれない。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/11/09
  • 現在の作品つづけ字のラブレター