あらすじ

私が寝る時に、気ままに妄想するので、内容はバラバラ。 更新も区々。 舞台は六本木では無く歌舞伎町。 理由は、私が六本木を知らないから。 それと、六本木の情報を母から得られなかったから(笑) 「お母さぁん。六本木って、どんな所?」 「えぇ~っ。どんな所って若者の町」 「若者かぁ。どんな感じの町?」 「洒落た町だねぇ」 「洒落た?どんな感じに?何がある?」 「六本木ヒルズ」 「……。じゃあ、どんなホストクラブが有る?」 「ホストクラブなんて在るのぉ?」 「無いの?夜王だけ?現実には無いの?」 「さぁ?知らないよぉ」 「マジかぁ。じゃあ妄想出来ないじゃん。夜王の、その後」 \(^o^)/オワタ あ💡 普通に***が有ります。 夜王ですからねノシ

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エブリスタ
エブリスタ2010/07/12
  • 現在の作品夜王妄想物語