あらすじ

ぼくは捨て猫。 誰かにひろってもらいたくて 一生懸命鳴いて 一生懸命愛嬌ふりまいて 誰かに拾ってもらおうとする けどナカナカ気付いてもらえなくて 淋しくて、悲しくて ひとりでないてた。   そんなある日の事でした。 きみがぼくに 気付いてくれたのは     完結しました🐱 ~2008.1/26~

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エブリスタ
エブリスタ2007/12/20
  • 現在の作品きみとぼく