あらすじ
それが日常だと思いこんでいた…でも間違いだと教えてくれたのは新撰組だった。
悔しくて泣いた日も楽しくて笑った日も覚えている。
だから、俺は振り返らず笑っていけるんだ。
「さようなら…でもまたいつか。会えたら。」
-------キリトリ-------
⚠注意。必読。
この小説は500文字から成り立たせます。故に文がきれたりします
作者は飽きっぽいです。コメント来るとやる気だします←
誹謗中傷は受け付けてませんが感想や指摘は歓迎します。
トリップものです。
主人公は俺女です。女中でなく隊士になります。
自己満です。史実にあまり沿いません。(むしろ変わります)
→読んで無理、と感じた方は激しく⑨プッシユをお薦めいたします。
それではごゆるりとお楽しみ下さい。
光の救いに碧空を仰いで闇の彼方を振り返る/刹那 音夜
開始:2012/2/14/火
公開:2012/2/27/月
完結:
※イラストはもなかさんが書いてくれましたっ! これも誹謗中傷禁止です。
※当作品を見てくださってありがとうございますっ。最近更新遅くてごめんなさいっリアルが忙しく…orz