あらすじ
ハルヒの原作読んでる人なら分かる周防九曜です。
思い出せない人の為に紹介すると、長門有希と対立する天蓋領域に位置する宇宙人の一派で意志伝達は不可能とされています。
容姿は黒髪ロングヘアーで長門以上の無表情の娘です。
エピソードを語ると喜緑さんが喫茶店でホットコーヒーを置こうとした瞬間に手首を掴んで拒絶したことなど。
最後には長門に攻撃を仕掛けて、驚愕に続くと終わりましたが、その発売はもうされないのでしょうか?
まあ、いずれにせよ九曜は人とのコミュニケーションができないだけで、本当は不器用な少女なんだと思います。
そんな九曜の内面を書いてみようと思います。