日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
私こと相田菜月が彼と出会ったのは、大学のテニスサークル新歓……の次の日。「昨日はドーモ」と私に話し掛けた、綺麗なお顔をした青年こそ、篠原晃だった。 「もし良ければ、またご飯に行かない。……二人きりで」 色気のある声、ニセモノくさい笑顔。本気の恋はしない主義。 「彼氏に怒られるので」 生憎、母と兄弟に壮絶なイケメンを持つ私は、貴方の魅力は効きません。 だから私は貴方の恋愛ゲームには乗らない。 ──これは二人の成功の形を綴る物語。 ◆本編6話。番外編5話。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2016/01/01
現在の作品
貴方の恋愛ゲームには乗らない
2016/01/01