あらすじ
亡き松陰の霊によって幕末の京に降り立った彼女。
「あの子達を頼みましたよ」
「え、あたし関係なくね?」
「………………。」
脳内がうるさい女
神崎 彩 17歳。
「煩いよ?」
(えーーーーー?!
あたし只今ノーリアクションなんですけどー!!)
「違うよ。思考が煩い」
(エスパーだし!
おまけに思考に音はねー!!)
彼女はその瞳で何を見るのか。
彼女は剣を振るい答えを導き出す!
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いつもスター、応援ありがとうございます!!
すごく励まされます!!
史実通りではなく、作者の妄想入るのでフィクションとお考え下さい。
歴史上のキャラ登場まで長いです。
すみません…
オリキャラも登場します。
訛りも調べながら書いてますが、間違えてる箇所もたくさんあると思います。
京言葉、土佐弁に詳しい方間違えてたら教えてください☆
歴史カテ初挑戦です。
ぜひぜひ、暖かく見守ってやってください☆