あらすじ
私の今日の、今の気持ちをエッセイにした。
結論から言うと、幸せに生きるこて、
この6文字が頭に浮かんだのだ。
果たして、人間にとって幸せとは、いったい何だろうか?
今、一番したいことが出来るこてではないだろうか!
私はいつもそう思っている。
お腹が空けば食物を食べたい。
排泄も必要だ。
喉が渇くと、水を飲む。
女を抱きたいと女を抱く。
私のように女にモテる男はいつでも女を抱きたい時にだける。
その為の努力はいつもしている。
私にとってセックスはスポーツであり、精神的に癒され、しかも肉体的にも嫌されるからだ。
週2回、人妻たちがやってくる。
そう、私は女にモテるのだ。
私は以前、萩原健一、ショウケンの発言した言葉が印象的であった。
当時、テレビの人気番組であった『徹子の部屋』である。私はこの番組が好きで毎回視聴していた。
さて、ショウケンの発言である。
徹子がショウケンに聞いた。
「貴方が今、一番好きなことは、何ですか?」
「勿論、女ですよ。だってセックス出来るでしょ。この世の中、男と女しかいないでしょ。セックスしかありませんよ(笑い)」
ショウケンの言う通りである。
私とショウケンは女性感が同じだったのだ。
だから、セックスは私にとって最も大切な営みてわあり、肉体的にも精神的にも癒されるのである。
いつの時代も女も男もセックスしかないのだ。
なぜなら、このセックスが男と女の愛情表現であり、男と女の絆をよりいっそう深めるための手段であるからだ。
この考え方は、私にとって未来永劫、変わる事は無い。
まさに「セックス万歳である!」
「セックス最高である!」
世間に対して何にも恥ずべき事は無い。
法律の犯していないし、誰にも迷惑をかけていない。
むしろ人妻たちは、私と関係を持つことに生きがいを持っているのだから。
なぜなら、その人妻たちは、十数年以上、ご主人とセックスをしていないからだ。
こんな最悪な人生なら、私は離婚したいといつも彼女たちは言っている。
この意味は最も当たり前なことである。
まさに男と女のセックスは絶対条件であり、
健康であるなら死ぬまでセックスを楽しむべきである。
時代劇の大岡越前が自分の母親と話した言葉がある。
「母上、女性の性欲は何歳まであるのでしょうか?」との越前の質問に対して、
母親は次のように答えた。
「火鉢の灰になるまで」
この会話は、女性にとって最も重要なことであり、セックスの正当性を裏付けるものである。
まさに「セックス万歳である!」
今日も昼過ぎに人妻がやってくる。
私はその人妻と楽しいひとときを過ごすのである。
今日はどんなランジェリーを私に見せてくれるのだろうか?
私は今から興奮しているのである。