あらすじ

それは夏の暑い日が続いた時に涼しくなろうと一人で車を飛ばしているといつの間にか地元でも有名な心霊スポットの近くに来ていた。俺はヤバイと思いその場を立ち去ろうと車を走らせてると後ろから何か光るものが迫って来てる俺は後ろから車が来てると思い気にもかけないで走っていたが走っても走ってもその光はついてきたので追い抜かせようとスピードを下げて走り始めたが追い抜く気配がないので今度は引き離そうとスピードを上げるがまたしても距離は縮まらないおかしいなと思いもう一度後ろの車を見ようとルームミラーを覗くと後ろの光が車のライトでなく火である事に気づくと火は車に近付いてきてあっというまに車を包みこんだかと思うと一瞬で消えてしまった。俺は何があったのかと思いながらも怖くなり逃げる様にその場を離れようとし車を走らせた瞬間、外からの視線に気づき窓の外を見るとそこには黒髪に白いワンピを着た女性が血まみれで立って見ていました。それでさらに怖くなり逃げる様に何とか住んでる所まで帰って来ました。それからまた数日たち

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エブリスタ
エブリスタ2007/08/21
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