あらすじ

猫はただ、会いたかっただけでした 顔すら知らない キミが本当に存在しているのかさえも知らない ただ、知っているのは 声だけなのに それでも僕は キミを探してしまう キミに会いたいという気持ちが捨てられない 存在しているのかさえ、分からないキミを僕は探してしまうんだよ 例え、間違いだとしてもね... この小説は狂いの国のアリスの続編です。 狂いの国のアリスを先に読むことをおすすめします。 ※グロい表現もあります。 苦手な方は、あまりオススメしません。 今、書いているAliceの方も読んでいただければ嬉しいです。 後、ご感想もいただけたら泣いて喜びます。

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エブリスタ
エブリスタ2010/10/11
  • 現在の作品狂愛の猫