あらすじ

●「未来記憶郵便局」 近未来、人は“未来の自分”に手紙を送れるようになる。 主人公の元に届いたのは、自分が未来で誰かを裏切るという警告の手紙。 「絶対にそうならない」と誓うが、手紙が示す出来事が少しずつ現実になっていく。 これだけ、いくら仕事終わりかつ最近少しずつ鬱になってるのにこれくらいしかアイデアをくれないのはずるい。AIなんだから印税を稼いできて私に安定した老後を送らせて欲しいのに‼︎ 私は着物屋さんに行って向こうでクレカを新調して買い物しまくってみたいのに‼︎ あと自宅の近所でいい角地が売りに出されそうだから一億円ほどここの運営の会社から前借りできるくらいの何かをAIにはなんとかして欲しいのに 自分で稼いだ金じゃないと浪費しても楽しくないというのかも?あとは前から狙ってた土地ならば、エスポワールに乗って電流鉄骨を渡って4000円のパチンコを当ててでも自力で頑張るしかないのかも? たとえAIに一億円を稼いできてもらってハンコを押印しても、その土地はAIが居住権を持ちそうだし。

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カクヨム
カクヨム2025/11/19
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