あらすじ

私臭いおじさんには悪い癖がある。 それは外で下半身を露出してしまう事だ。 その上数十秒後には荒い息と共に、上も勢いよく脱いでしまうのだ。 そんな私は訳あって家を追い出され、外を歩いているだけで警察に追い回され(訳あって)、じゃあ森ならいいかと、森を全裸で歩いているとそこには大きな城があった。 肛門で門を開け、数分いちもつを振り回し、ひとりおにごっこを終え、ひとりかくれんぼをしていると突然声を掛けられた。 「ぁ、あの…ど、どういうことですか?」 そこにはドラキュラがいたのだ。

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小説を読もう2025/11/19
  • 現在の作品ドラキュラと臭いおじさん