あらすじ
この小説では瞬発力のある瞬きが必須です。
目を和らげておく事をお勧めします。
———未来都市に降り注ぐノーツ。
ズバリ、
FC(フルコンボ)しないとビルやら人が潰されてしまう、という訳なのだ。
あ、まずノーツというのは、あーえっとあのそうそれ。それだよ。
そのノーツがガラスビルが群になって襲ってきそうな都市に向かって上から畳み掛け攻撃を仕掛けてくる。そいつをフリックやらタップやら長押しやらで捌く捌く!はい、世界は救われました!って感じ———まあそこら辺からは本編のお楽しみ。
因みにその、捌く本人はこう言ってるよ。「ライブやらコンサートやらネットで曲を披露するのは良いんだけど、私の事も考えてね!?」
って。
サイボーグ含め彼女達が生きているのは創業から7周年を迎えようとしているサーバー•アース。
テルパット〔世界中が言うベンリを追求した評価4.999の没入型SNS〕では、自分の好きなサーバーに入ることができ、(退出は不可)←コレ大事ね。 サーバーに入らずともヒトに備えられた夢というハイクオリティな体験映画を通り越した完成度没入感MAXの物語をリアルな感覚と共に体験することができる。
アースはテルパットの中に存在する幾つものサーバーの中の一つであり、唯バグの少なく人気のあるサーバー。というだけで言ったら尖った物もない突起した問題点もない、安心感のあるサーバーと一蹴出来る。
だが、内面を知ったら誰もが顔を歪ませる。どんなサーバーなのかって?それは本編のお楽しみである。
ここまで読んでくれてありがとうございます。大分長いあらすじでややこしい語りになってしまったかと、、、。アースというサーバーはですね、兎に角カオス。
未来都市を背景に降りかかるノーツはみなさんの考えているノーツと同じ物だと思います。そこは読者様の想像にお任せしますね。
⚠︎この小説には厨二病を思わせる言葉の表現が多く含まれます。それに、かなり尖った作品です。
最初にも言いましたが、この小説を読む際には瞬きが必須です。、、、どれもそうじゃないかと?その通りです。
何故そんなことを言うのか、?それは本編にて!
あ、あと、私自身小説を書き始めてから半年も経っておりませんので語彙力だったり、言葉の使い方だったり、、、様々な問題点があると思います。そこはお手数おかけしますが指摘していただくと有り難いです、!勿論、まず指摘されないように何度もチェック!を心掛けようと思っています。
もう十分すみませんすみませんと謝っていますが、胸を張って活動できるよう精進しますので、応援よろしくお願いします!
そういうのがOK!って人は、、、是非、!